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ミュージック : Lonesome Day Blues

気まぐれにやってた曲制作ですけど、
一応、なんとなく気に入ったものができたっぽいのでまた勢いでやります。

今回は、HPのサーバの方にファイルをあげたので、
トップページに貼っておきました。。

更新通知の上のところです。

もうちょっと詰めれそうだけどなー。。。
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2010/02/16(Tue)   6969 : ミュージック



ロックな気分

さらに60年代な気分・・・。


ウッドストックな気分・・・。


ウッドストックな気分ってなんだw



1969年の、伝説的ライブフェス


WOODSTOCK FESTIVALから


かこよすぎるのをいくつか。
















スタジオ録音をはるかに凌駕する

怒涛のテンション。。。

かっこよすぎますー。。。



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Julie Driscoll, Brian Auger & The Trinity ってバンドいいなぁ。

イギリスで1960年代後半に活動された

ハモンドオルガンを使ったロック。

当時の英国のオルガンロックといえば私

ドアーズが出てくるのですが、

Julie Driscollは、ドアーズの

"ハートに火をつけて"のカヴァーもされてます。

相当凝った解釈のアレンジをされてるので、

一瞬ピンとこないと思いましたが

これはー・・すごい。

限りなくダウナー。

バンド自体はかなり演奏力があって、

ジャズロックやレアグルーブといった趣のある曲もありますね。

私は、この女性ボーカルにノックアウトされた・・。

なんか、無感情で投げやりで退廃的なニオイがする・・・。

かなりかっこいい・・・。















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私が今、スゴク欲しいDVD。。

Elis Reginaの”Especial 1973”
30年ほど前に、ブラジル人シンガー、エリス・レジーナさんが
TV番組で収録されたライブの映像。
ここでのエリスさんの歌は素晴らしすぎる!

特に「3月の水」という曲の出来は・・
みずみずしい果実のような、水に濡れた水晶のような
言葉にできない感動が。。


「3月の水」は、A.C.ジョビンさん作詞作曲です。
このサイトに歌詞の日本語訳が紹介されていました。

最後の、"君の心には、生きる希望"というフレーズに心を打たれました。
ただ、他の訳では、"生きる希望"が"人生の約束事"になってたりもするんですよね。
翻訳された英語版では、その部分が"it's the joy in your heart "となっているので、
"生きる希望"の方が近いニュアンスかなぁとも思うのですが、
ジョビンさんが、「英訳版は私の言いたいことを理解してくれていない」と仰っていたので
やはり原文から推察するのが一番でしょうね。
私はポルトガル語がまったくわからないので、それができなくて非常に残念;
まったく泣けてきます。

まあこれから勉強すればいいかな、なんて私が希望を持ったところで
エリス・レジーナさんの、「3月の水」です。




このモノクロの映像が素晴らしい。エリスさんが美人にみえます。
ただ、表情がすごく素敵。輝いてる。
女性らしい無邪気さと力強さと・・ちょっと色気も感じる。


DVD、今買おうと思ってもちょっと高め・・。
でも、手元においておきたい・・><

そのうち思い切る日がくる・・か?



ところで今知ったんですけど
youtubeの埋込タグに表示サイズとか、下のバーの色とか
選べるオプションが追加されてたんですね。

おまけ。この動画も好きです。




エリスさんのアルバムには名作が多いので、ブラジル音楽の入り口にも・・。また気が向いたら書こうかな。



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同僚さんがたに私の選曲でCDRをあげることにしました。
いか、曲目リストです。
ちょっとメモ代わりでもあるんでこれだけでw

01 Sunday Morning-The Velvet Underground
02 A Song For You-Leon Russel
03 MYSELF WHEN YOUNG-Dorothy Ashby
04 CLAREANA-Joyce
05 Cleopatra's Needle-RONNIE ROSS
06 love theme from “spartacus”-Yusef Lateef
07 Summer soft-Stivie Wonder
08 Amazon River-Gil Goldstein
09 100 Hearts-Michel Petrucciani
10 o orvalho vem caindo-Meirelles
11 Freio Aerodinamico-Marcos Valle
12 Meu Heroi-Marcos Valle
13 Work_to_do-The Isley Brothers
14 Scarborough fair-Simon and Garfunkel
15 Boss Tres Bien-Bossa Tres Bien
16 dona flor-Tania Maria
17 Flo Me La-Nina Simone
18 The Kiss-Judee Sill
19 sunny-James Brown
20 Surf's Up-The Beach Boys
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